トム・マウアー リターンズ

今、注目されているのがニューウエイズの創始者であるトム・マウアー氏が新しく始めようとしている「シズル」についての説明です。 過去の記事はアーカイブからどうぞ。 http://www.sisel-japan.com

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シズルが誕生する事となった本当の理由 その6

 もう一つの最大の懸念事項とは何かと言いますと。

 やはりディーさんの事が問題になったみたいです。
 社内から、事実上トムさんを追い出したのにもかかわらず、
 引止めの為の工作をしたり、新規会社を立ち上げるのは、
 止めるように依頼したりしたそうです。

 株を売却してしまえば完全に他人の会社になってしまうので
 この時点では、会社の売却を阻止しようと考えていたのかも
 しれませんが、結果的にトムさんは断ったみたいです。

 今となっては無事、シズルを公開することが出来、オープンを
 待つばかりとなったわけです。

 続く・・・


 最新の情報は以下からお知らせできます。
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  1. 2007/02/28(水) 09:51:33|
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シズルが誕生する事となった本当の理由 その5

 清洲の一夜城では有りませんが、何故是ほどの事業情報が事前に
 漏れ伝わって来なかったのでしょうか。

 かなりの情報通の方でも、昨年末の行動を検討すると、11月頃まで
 思案に暮れていた事が解ります。(抽象的ですみません)

 今回に関しては、かなりの機密保持を徹底していた事がわかります。

 理由としては、妨害工作を警戒していたと思われます。

 数年前に、トムさんの特別講演が日本で計画されていましたが、
 執拗な妨害工作でキャンセルされたしまったそうです。
 ちなみに、その講演で話すはずだった内容は、後日米国で収録されて
 DVDで販売されています。

 その他にも、かなり規模の大きなコンベンションにも、トムさんだけ
 参加していなかったりなど、トムさんの周りの状況はかなり厳しい
 状態だったと思われます。

 もう一つの最大の懸念事項とは何か?

 続く・・・


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  1. 2007/02/27(火) 00:11:58|
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シズル初期登録のメリット

 重要情報です。

 現在ネットワークビジネスをお仕事で活動されている方で、
 代理店の資格(ランク)をお持ちの方に朗報です。

 シズルのプリオープンの特典として、現在お持ちの代理店の
 資格をそのまま移管することが出来るようです。

 つまりエクゼクティブの方は、そのままエクゼクティブで
 活動を始められる、大盤振る舞いの特典になります。

 ポイントで5000ポイントがプレゼントされるわけです。

 この特典の期限は、正式にオープンする迄になりそうです。

 資格をお持ちで、興味のある方は至急お問い合わせ下さい。

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  1. 2007/02/26(月) 00:01:00|
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シズルが誕生する事となった本当の理由 その4

 社内で思うように活動出来なくなったトムさんは、4~5年前には、
 前の会社を取り戻す事を諦め始めていたようです。

 多くの方々が、2~3年後位に新しい会社が出来ると想定して
 いたのではないでしょうか。

 私もそのうちに検討しようと、おう揚に構えていましたので、
 情報を入手した時はかなりショックを受けました。

 ちなみに新しい工場は、約2~3年ほど前から準備が始まっていた
 そうです。

 今回のケースでは、長い準備期間が取れ、かなり完成度の高い
 たたき台(前のプランなど)が有って初めて可能だった訳です。

 続く・・・


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  1. 2007/02/25(日) 11:23:10|
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シズルが誕生する事となった本当の理由 その3

夫妻の離婚を契機にNW社の内部では、トム派とディー派で対立するようになり、それぞれの連れ子同士(お互いに再婚)も交えて権力争いが勃発し、後の取締役会で僅差でトムが負けてしまったそうです。

ちなみに現在のNWのM・○ニンガム氏や日本法人の代表はディーが、独断で雇い入れたそうです。

結果的にトムは、製品開発にタッチ出来なくなり、経営からも外される事となったそうです。

某代表の話では、「僕はディーとその息子達は信用出来るから今後も付き合って行きます」とお話が有りましたが、雇用者に対する忠誠だった事も後で理解できたしだいです。

続く・・・

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  1. 2007/02/24(土) 10:10:08|
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シズルが誕生する事となった本当の理由 その2

世間一般の離婚調停では、かなり悲喜こもごもなやり取りが交わされるそうです。

私が聞いた話では、猫の所有権から始まって、傘の一本まで取り合うそうですが当事者同士にとっては笑えない話です。

私の想像も交えますが、多分トムとディー(前妻)もかなり揉めたのでは、ないかと思われます。

持ち株100%の同族会社でしたから、順調な時は強みを発揮しますが
一旦もめ始めると余り良い事にならないのは日本でもよく聞く事です。

その結果社内派閥が出来て、社を2分しての勢力争いに発展してしまったようです。

トムの立場はいかに?   続く・・・

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  1. 2007/02/23(金) 22:16:52|
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シズルが誕生する事となった本当の理由 その1

シズルについて、巷では様々な噂が飛び交っています。

何故トムマウアー氏がニューウエイズを見限り、新会社シズルインターナショナルを立ち上げる必要があったのでしょうか。

トムとディーさん(前妻)が離婚したことは周知の事実ですが、実際に協議が行われたのはかなり前のことで関係者の間では公然の秘密として知られていたようです。

離婚自体は、特に問題にはならないのですが、会社を始めた時は夫婦仲が良かったため、会社の株を50%ずつ2人で持ち合っていた事が大問題に発展する事となりました。

それは何故なのか?  続く・・・
  1. 2007/02/22(木) 10:21:14|
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旧形態からの移行

いよいよ具体的に動きが出てきたようです。シズル社では何人かの代理店クラスの方に具体的なネットワーク作りの準備としての資料を提示してくださるよう依頼されているようです。
また、製品に関しても実際にトム・マウアー氏が自ら開発製造した製品を投入すべく出荷準備中です。
しかし、いくらよい製品を投入できたとしても、そこは後発ネットワークの悲しさでいきなりユーザーやディストリビューターが増えるわけではありません。そのため、期間限定で地位的に移行しやすいプログラムなども考えられているようです。
トムの理念に基づいたすばらしい製品を広げていきませんか。

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  1. 2007/02/21(水) 08:47:11|
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日本で登録開始間近

いよいよsiselの日本での正式会員募集登録が近づいてきました。
早いグループでは今週中から始まるところもあるようです。

登録からサービス開始まで少しは時間があります。発表されたとたんに雪崩をうって会員が移行してくることが予想されます。

今のうちに初期登録だけでも済ませたほうがよいのでは?

http://www,sisel-japan.com

テーマ:ネットワーク - ジャンル:ビジネス

  1. 2007/02/20(火) 08:44:11|
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sisel-japan

たくさんあるネットワークビジネスは本当に採算にあうのでしょうか?
制限や均等分配を謳ったものがたくさんありますが、結局限られた不特定多数の客を奪い合うという図式はどこも同じです。
新規のネットワークビジネスに参加し、上位の位置をキープするのが一番よい方法なのですが、なかなか新規で信憑性のあるものが少ないのも事実です。
今、注目されているのがニューウエイズの創始者であるトム・マウアー氏が新しく始めようとしている「シズル」です。
昨年ニューウエイズがTOBによりその経営権を失ってしまったトム・マウアー氏ですが、彼の理念に沿ったよりよい製品開発をすべく、またそれを全世界に広げようと設立されたのが「シズル社」です。
昨年末日本法人も設立され、いままさに新規事業が始まろうとしています。
こんな大きなチャンスはもうありません。
上位に入るために今すぐお問い合わせください。折り返し最新の情報をお届けできます!

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  1. 2007/02/19(月) 14:18:28|
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