トム・マウアー リターンズ

今、注目されているのがニューウエイズの創始者であるトム・マウアー氏が新しく始めようとしている「シズル」についての説明です。 過去の記事はアーカイブからどうぞ。 http://www.sisel-japan.com

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これから十分にご注意下さい。

10月のユタでのグランドオープンが1ヶ月を切りました。

前回のマウアーファミリー日本公演の時も我々の知らない所で
数々の妨害工作があったそうです。

複数の無意味な裁判を仕掛ける事によりファミリーを日本に
行かせない工作は無残に失敗した事は皆さんもご存知の通り
です。

その証拠に、講演会が成功すると次々に告訴を取り下げた
事でも明らかです。

お金が惜しいのか、全く勝ち目が無いのか茶番劇でした。

当然今回のコンベンションも執拗に妨害してくる事は予定通りの
行動と考えなくてはいけません。

既にデマによる心理戦が始まっていると考えるのが自然です。

皆さんも冷静に考えてみて下さい。

例えると 大手の自動車メーカーを飛び出たグループが、
      新規の車を開発して販売しました。
      それを見た大手の会社が形が似ているから販売を
      差し止めたい。(デザインの事ではありません)
      と裁判に訴えるでしょうか?

考えにくいですよね。 ですから私は茶番だと言うのです。

1100歩譲ってエンジンや制御システムの基本的な特許に抵触して
いたとすると当然訴えるでしょう。

そのときの手順はおそらく両社から資料と設計図を取り寄せて
比較検討するでしょう。
次に担当者を呼んで納得するまで聞き取りをする事でしょう。
それから審議をして結審になるはずです。

企業間の特許裁判ですから幾ら処理が早いアメリカでも何年も
かかる事でしょう。

製品が販売されてから半年で結論が出される事は有り得ないのでは
無いでしょうか。

少なくても私はそう思います。

ですから私は茶番だと相手にしない訳です。 ( くどい )

余談ですが、通常特許裁判では製品発売直後に告訴する
のではなく、十分に製品を販売させてから告訴をして
販売当初までさかのぼって追徴金をせしめるのが通例に
なっているそうです。

そのほうが大きく儲かる可能性が高いからです。 
もちろん全ての案件が当てはまる訳では有りませんが。


皆さん現状はまだまだ序の口かも知れません。

浮き足立つ事無くしっかり前を見据えて行きましょう。

足元を見るからふらつくのです。

遠くの明かりを目印に進めば、一直線に進めます。

生まれてくる子供が大きければ大きいほど難産が予想されます。

同じ事ではないでしょうか。

ホームページ
http://www.sisel-japan.com/fucoydon.htm
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  1. 2007/09/12(水) 00:28:24|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

パチパチパチ!
  1. 2007/09/12(水) 09:16:39 |
  2. URL |
  3. キ-100 #-
  4. [ 編集]

告訴を取り下げた 事でも明らかですって・・・おいおい。
いつ」何の告訴を取り下げたのか具体的に根拠示せよ。
やってる事も言ってる事も、お前らが茶番だぞ。
ファミリーのドンは一時保釈してでもグランドオープンには来るのかよ?
  1. 2007/09/12(水) 12:27:46 |
  2. URL |
  3. #OARS9n6I
  4. [ 編集]

告訴取り下げ?何言ってんの?
11月から本格的な裁判始まるぞ
証拠固めに一旦取り下げてただけ。今回はそう簡単にいかないぞ
現にスープラマックス販売停止じゃないか!
これのどこが茶番?現実だよ
製品ランイアップがNWと被っていることじたいマーケットのシェアを狭くしている
よって二番煎じのシズルは不利なんだよ
  1. 2007/09/12(水) 18:30:34 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集]

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