トム・マウアー リターンズ

今、注目されているのがニューウエイズの創始者であるトム・マウアー氏が新しく始めようとしている「シズル」についての説明です。 過去の記事はアーカイブからどうぞ。 http://www.sisel-japan.com

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シズル初期登録のメリット補足

以前にアップしたシズル初期登録のメリットについて補足説明します。

何人かの方からシズルでは他社で保持しているタイトルを引き継いで
もらえるのか、それはいつまで有効なのかと聞かれました。

まずは期限ですが、シズルジャパンがオープンするまでの、プリオープン期間が対象ですが、正確な日時が発表されていないため何時になるかは不明です。

次にタイトルを引き継げる方の条件ですが、今現在エクゼボーナスやカーボーナスを実際に取っている方で、今後シズルでも早めに取れる見込みが有る方が対象になります。

以前は、エクゼ信仰と言う悪い習慣が有りました。
「エクゼでなけれな人で無し・エクゼになってから来るように」
私もそうでしたので決して笑えませんが事実です。

エクゼクティブとは、問屋業に当たるとします。問屋さんの下には、取次店や小売店、そして多数の消費者がいて初めて仕事として成り立つ訳です。

問屋作りに狂騒して、実際の消費者が育たないのですから問屋さんは成り立たない訳です。MLMでは倒産はしませんが、収入は無いわけです。

はっきり言いますと、前回のプランには、穴があったわけです。

シズルは、より完成度を高めたプランを作りました。何が変ったか簡単に説明しますと、

愛用者会員には、現金でなく製品で還元する。タイトルは必要なくなりました。

ビジネス会員の自己購入分のキャッシュバックがなくなりました。つまりダウンの製品流通が無いと収入はありません。ゼロです。

パックキャンペーンが無くなりましたのでボーナスポイントを当てにする事は出来なくなりました。

基本に忠実に組織を構築すれば、リテールボーナス・リーダーシップ育成ボーナスだけでも、かなりの収入を得ることが出来ます。

組織が大きくなれば、自然とエクゼクティブになってしまう訳です。

ですから直ぐに収入が取れる見込みの無い方が無理してタイトルを引き継ぐ必要は無いわけです。

簡単では有りますが説明を終わります。

不明な点があればお問い合わせ下さい。調べてお答えします。

ホームページも有ります。アドレスは
http://www.sisel-japan.com







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  1. 2007/03/12(月) 11:51:34|
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